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ツインシェフは片方だけでも使える!電気代も安い1台2役自動調理鍋

2021-04-20

ツインシェフ 

ツインシェフはご飯とおかずが同時に調理できる1台2役自動調理鍋です。ツインシェフには便利な10種類のクイックメニューがありボタンを押すだけで自動で調理することも可能です。

自動調理機能の他にも手動調理機能もあり、温度調整は35℃~130℃、時間も1分~12時間まで設定可能です。内鍋はフッ素コーティングで洗いやすいのが特徴です。

ツインシェフの口コミ

ツインシェフの口コミ

ツインシェフの口コミでは同時に調理できる所が高く評価されています。

「ツインシェフを出た直後に購入しました。圧力鍋とは違うけどほっとらかしで出来るので助かります。以前カレーを作る時は大人と子供で2つの鍋を使っていました。

ツインシェフなら同時に2つのカレーを調理できるから楽チンです。掃除はちょいと面倒ですが同時調理ができるので手放せません。」

一方であまりツインシェフが評価されていない口コミもあります。

「メニューが少ないので本を出して欲しいですね。本体が思っていたよりも大きかった。予熱が長すぎで予約して調理した方が良い。」

※口コミは個人の感想です。

ツインシェフの使い方

ツインシェフの使い方

ツインシェフには内鍋が2つ付いていますが、操作パネルは1つしかありません。使い方は難しくなく2つの鍋を使い同時に調理する方法と予約調理と手動調理があります。

まづは内鍋を外して調理したい食材を入れてツインシェフ本体にコンセントを差し込むと電源が入ります。ツインシェフには電源ボタンがなくコンセントを差し込むと音が鳴り電源が入る仕様になっています。

そして調理する鍋を①(左側の鍋)か②(右側の鍋)から選び、調理メニューを選択して調理時間の設定、最後に決定ボタンを押せば調理が開始されます。

ツインシェフは片方だけでも調理できる!?

ツインシェフは同時に2つの鍋を使い調理することも可能ですが、片方だけでも調理可能です。

お弁当などのおかずを作る際に左側の鍋で調理をしたら次に右側の鍋の調理をするといったような片方づつ使うような使い方もできます。

ツインシェフは左側の鍋と右側の鍋が連動していないので、調理のタイミング・調理時間・タイマー・調理温度を個別に設定することが可能です。

ツインシェフは保温もできる!

ツインシェフは保温もできる

ツインシェフは保温が必要な料理にも対応しています。温めなおし機能もあるので冷めてしまった料理を再び温めることも可能です。

ツインシェフには蒸しプレートも付属!

ツインシェフには蒸しプレートも付属

ツインシェフには専用の蒸しプレートも付属しています。蒸しプレートは内鍋の上にセットしてごはんを炊くと同時に蒸し料理も作ることが可能です。蒸しプレートは2枚付属しているので最大4品の料理が同時調理できます。

ツインシェフのレシピ

ツインシェフのレシピ

ツインシェフで調理できる料理は・カレー・筑前煮・ミネストローネ・豚汁・酒蒸し・茶碗蒸し・中華丼・温泉卵・ローストビーフが取説でレシピが紹介されています。

ボタン1つ調理ができる自動メニューも10種類あり・炊飯・玄米・炊き込み・雑炊・おかゆ・煮込み・スープ・蒸し・ケーキ・ヨーグルトが簡単に調理できます。

上記以外の料理もツインシェフで調理可能です。

ツインシェフは何合ご飯が炊ける!?

ツインシェフ何合

ツインシェフでは白米が4合、玄米が3合まで炊けるようになっています。一般的な炊飯器は高火力で短時間で沸騰させてお米の旨味をひきだしますが、ツインシェフは火力が強くなく一般的な炊飯器で炊くよりも味は劣るかもしれません。

お米の旨味や味にこだわる方は炊飯器でお米を炊くほうが良いかもしれません。

ツインシェフの電気代

ツインシェフの消費電力は900Wで2合の白米が約3円、カレーで約9円ほどかかります。電気代は調理する量や時間で変化するので先の電気代を参考にしてください。

ツインシェフの価格とセット内容

ツインシェフの価格

ツインシェフは税込19,900円で販売しています。セット内容はツインシェフ本体(内鍋×2・内蓋×2・蒸しプレート×2)・おたま・しゃもじ・計量カップ(180ml)・取扱説明書が付属しています。

ツインシェフ

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