通信

だれでもモバイルの対応機種について!APN設定についても解説

2024-07-02 ※本ページにはプロモーションが含まれています。

誰でもモバイル

だれでもモバイルは070と080と090の携帯電話番号が誰でも契約できます。10分間のかけ放題が付いていて自分の名義で契約が可能です。

だれでもモバイルの審査に関する事やブラックリスト、契約に必要なモノや対応機種、APN設定について解説します。

だれでもモバイルは審査なしで契約

だれでもモバイルは審査がなくクレジットカードも必要ないのでだれでも契約できます。

だれでもモバイルは過去に料金支払い滞納によりキャリアを強制解約されてしまったブラックリスト入りしている方でも安心して契約できます。

だれでもモバイルの契約に必要なモノ

だれでもモバイルの契約に必要なものは銀行口座と身分証明書だけになります。運転免許証、在留カード、障がい者手帳、パスポート、外国人登録証(永住)、マイナンバーカード】のいずれかが必要です。

だれでもモバイルの対応機種は?

だれでもモバイルはNTTドコモが販売している機種やSIMフリー端末が利用できます。SIMロックが解除されていない端末はご利用できません。

SIMロックが掛かっている端末でもSIMロックを解除すると利用可能です。SIMロック解除についてはお近くのキャリアショップや家電量販店にお問い合わせください。

だれでもモバイルのSIMカードが自宅に届いたらスマホに挿入しAPN設定を行ってください。

※お使いのスマートホンがNTTドコモのバンド(周波数帯)に対応しているかご確認ください。らくらくホンやキッズ携帯は利用できないことがあります。

だれでもモバイルのAPN設定について

だれでもモバイルのAPN設定は簡単ですがAndroidとiPhoneでは設定が異なります。

Androidの場合は設定画面を開き、モバイルネットワーク設定→アクセスポイント名→新しいAPNを選択しAPN情報を設定します。

APN情報の設定は簡単で、名前:だれでもモバイル、APN:vmobile.jp、ユーザー名:dm@daredemomobile.com、パスワード:daredemo、認証タイプ:PAPまたはCHAP、MCC:440、MNC:10、MVNOの種類:SPNになります。※Androidバージョンにより表示や項目が異なる場合があります。

iPhoneの場合はだれでもモバイルサポートページでQRコードが配布されているので、プロファイルをダウンロードしAPN構成プロファイルをダウンロードして設定することで通信が可能になります。

だれでもモバイルの支払方法

だれでもモバイルの初期費用の支払いについては、コンビニ決済と銀行振込が可能です。支払方法は口座振替が利用可能です。

だれでもモバイルの公式サイト

だれでもモバイルの公式サイト

だれでもモバイルの公式サイトから申し込みが可能です。プラン選択→データ使用量に選択→氏名、性別、生年月日、郵便番号、住所、メールアドレスの入力→口座登録→情報確認で申し込みができます。

申し込みの際は事前に、引き落とし予定の口座を用意して、運転免許証、在留カード、障がい者手帳、パスポート、外国人登録証(永住)、マイナンバーカードの身分証明書のいずれかをご用意ください。

だれでもモバイルはだれでもモバイルの公式サイトからアクセスできます。だれでもモバイルはだれでもモバイル株式会社が販売します。

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